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コンタクト タイトル

バンドプロフィール

太陽と月が織りなす自然現象の如く、ジャンルにとらわれず各界からオリジネータが集結し、2009年に結成された音楽集団。
Ex.RISING SUNのHIRO,パンクロックのMOTOAKIを核にレゲエのYOSHI(BREDRENBAND)、ラウドロックのK-AZ(SADS),ヒップホップのZEEBRA、ミクスチャーロックのJESSE、ヴィジュアル系のCHARGEEEEEExxx、デジタルロックのnOKS、ハードコアのTxBONE等が集結したロックバンド。
この様々なアーティスト達が普段の活動とは異なりカイキゲッショクとして集合した時、ストリートメイク(フェイスペイント)を施しミュージック・パイレーツへと変身する。
まさに音楽界のに波紋を広げ続けている海賊船である。



HIRO (Vocal)

96年に結成されたロックバンドRISINGSUNのフロントマン。CXNEWYEAR ROCK FESTIVAKにてメディアデビューを飾り阪神大震災チャリティーイベントLIVE QUAKE AIDやJP  ROCK FESTIAL等にメインアクトとして出演。インディーズレーベルでI.Dを発表後メジャー移籍。1stアルバムATTITUDEを発表。収録曲TOKYO G.PのPVが映画監督 石井 隆([GONIN][花と蛇])により映画化、主演を勤める。(東京・名古屋・大阪で劇場公開)「BURST」「Olie」と言った雑誌の連載等でも絶大な支持を得る。2nd アルバム 
MOTOAKI (Vocal Guitar)

インディーズからメジャーまで様々なフィールドでのリリースに加えアメリカ、ロシア、中国、韓国でのツアーを行うなど大きな功績を残し現在も疾走し続けるパンクバンドSOBUT結成当初のオリジナルメンバー。
SOBUTの活動と平行して、川村かおり率いるロックバンドSORROWのギタリストとしてのキャリアを待つ
2003年にSOBUTを脱退した後、アメリカに渡り家族同様の仲にあるUSパンクバンドRancid Tim Armstrongが率いるプロジェクトTRANCE PLANTSのワールドツアーに同行し新たな刺激を受け、帰国後カイキゲッショクプロジェクトを始動させる。

ZEEBRA (Vocal)

東京を代表するヒップホップ・アクティビスト。常に上のレベルを追求する姿勢や音楽性の高さ、スタイルと存在感により、多くのアーティストやリスナーから信頼とリスペクトを受けている。その活動は国内に止まらず、USのトップ・プロデューサーDJ PremierやSwizzBeatzとの楽曲制作や、2008年にアジア6カ国の代表が招集されThailandで開催された「ASIAN HIPHOP FESTIVAL 2008」、「2010 Mnet Asian Music Awards」には韓国のTiger JKらとオープニングステージを勤めるなど活動範囲を拡げている。2013年には活動25周年を迎えた鼻息荒い縞馬の活動から目を離すな!! 
JESSE (Vocal)

1997年結成、ロックバンドRIZEのVocal Guitar。2000年8月にシングル『カミナリ』でデビューを飾りロックの現在(いま)を圧倒的な熱量で表現する彼らの姿勢は多くのリスナーから支持を得た。その後怒濤のライブツアーを繰り返し、日本、アメリカ、アジアを中心にツアーを行い、ワールドワイドに活動をしている。完璧な演奏力とそのサウンドクオリティには定評があり強力なグルーヴとそのパフォーマンスは次世代を背負う本物のロックのリーダー的存在。さらに、HIPHOPグループE.D.Oを率いて、音楽の幅にとらわれずにストリートと社会の壁を切り開く『侍』である。SPHEREとのHIPHOPユニットGCODEのSORATOとして3月に2nd ALBUM [SP&ST]をリリースして5年ぶりの活動を再開。全国のCLUBやイベントに精力的に参加し、最強のライブパフォーマンスを魅せる。地元戸越にて自身がオーナーを勤めるTAKENAKA SOUND SHOPを展開、ブランド「S&Co」のプロデュースを手掛けている。

K-A-Z [Guitar]

1996 TWINZERに参加。
2002 STAB BLUEに参加。元K-1チャンピオン魔裟斗のテーマソングを手掛ける。
2002 ソロ活動として格闘家、プロレスラーのテーマ曲を制作。
小橋健太、高山善廣、小川良成、橋誠、プロレスリング ノア テーマ曲
2003 the冠のアルバム、ライブに参加。
2004 THE MAD CAPSULE MARKETSにサポートギターとして参加。
(COUNTDOWN JAPAN 04/05、SUMMER SONIC 05)
2006 元SIAM SHADEのVo 栄喜のシングルに参加。
2007 栄喜と共にDETROX結成
2009 黒夢the end~CORKSCREW A GO GO!FINAL~日本武道館に参加。
IRON MAIDENのオリジナルVo Paul Di'Annoの来日公演に参加。
音楽集団カイキゲッショクに参加。
2010 SADSに正式加入。
TOKI(C4),TAKURO(GLAY)の
チャリティープロジェクトSTEALTHに参加。
2011黒夢のライブ、レコーディングに参加。
2012 DETROX活動休止に伴いソロ活動を本格にスタート。
自らレーベルLOUDER THAN RECORDSを立ち上げ
完全自主制作のもと6/27 attacK-A-ZenithをiTunes storeより
日本、アメリカ、ヨーロッパ、カナダにてリリース。 
YOSHI (Bass)

BREDRENのバッチST。その他サポート、セッション、楽曲提供等で活動中。90年初頭にZINOREBELのGUITARTISTとしてROOTS REGGAEに浸り、 JAMAICAN MUSICIAN と ともにセッションを重ねる。 94年、 DANCE HALL スタイルを主体とした INDICA BAND の BASSIST として 「RANKIN TAXI」、「浪花男」、「CRYSTAL CREW」 などのツアーに参加。その後 NEW YORK に渡りローカルレゲエバンド「FER EASTBAND」や「SHOCKSHINE」のメンバーに加わりアメリカツアーに参加。さらに伝説のピアニカプレーヤー、オーガスタスパブロとのライブセッションなどの数々の経歴を持つ。日本に帰国後、レゲエバンドBREDRENを結成。
CHAPPA RANKS,RYO THE SKYWORKER,BOY-KEN,CORN HEAD.ENT DEAL LEAGUE,BIGGA RAIJI,H-MAN,FIREBALL,MISS MONDAY,SISTER KAYA,etc... HIPHOP シーンからは UBG、ラッパ我リヤ、 THINK TANK... 更にジャマイカシーンからは Kuisha Knox,Jah Mason,Jamalski,MackaRuffin,Earl sixteen,Electric Dread などの賞賛を得ている。

NOKS (Machine Perform)

様々な名義や活動形態を持ち
日々、都会の風景を切り取る
自称皮肉な脳の所持者。
nOKS名義の他にJames Maestroという名義や自身がVo.を務めるロックバンドAmp LifierDJ JPTとのヒップホップユニッTRIBE OF THE JUNKSJiNとのユニットヒップホッHybreedなどその活動範囲は多岐に渡る。
soundcloudやYouTubeを用いて自身の音楽作品や映像作品を随時、続々と更新中。
自主制作CD-Rでのゲリラ的リリースも行っており掴み所の無さから目が離せない。


CHARGEEEEExxx (Drums)

distraction drummer...† 
DISCHARGEをリスペクトしたバンドから始まりCRUST PUNK、NOIZE CORE、D-BEAT、などを愛したバンドANSWES CRYING、FINAL、EFFECTなどのバンドをでCRUST WARレーベルなどからレコードをリリースする。
以後、今では、Omega Dripp、ZIZ、bulb、Marty Friedman Band、SPEECIES、KEN.MORIOKAp(ex.SOFTBALLET)、Kaya、などあらゆるバンドでドラムをプレイし、多くのミュージシャンのサポート活動も幅広く行っている。
毎年、長期に渡る海外ツアーなどにも多数参加している。
他に類を見ない、クレイジーかつ、狂喜乱舞に叩き狂うその姿は一度見たら記憶から忘れる事は出来ない。
日本のみならず、海外からもジャンルを問わず高い賞賛を得ている若手ドラマーである

TxBONE (Vocal)

小6の時にPUNK ROCKに出会い衝撃を受ける。同時期にギターも始めていたので必然的にバンドを結成する。
その後、HARDCOREやHIP HOP等、様々なジャンルの音楽に刺激を受けZIPANGというスリーピースミクスチャーバンドを結成する。担当はベース。地元である茨城を中心に、千葉、東京でLIVE活動を開始。この頃MOTOAKIと出会う。そしてZIPANG解散後に苦悩の末、ヴォーカリストとして活動する事を決心する。ヴォーカリストとしての道を模索中、渋谷の路地裏でMOTOAKIと偶然再会。そこで意気投合し、カイキゲッショクサウンドに出会う。MOTOAKIの誘いでカイキゲッショクに加入。現在に至る。甘い声からシャウト迄自在に操れる歌唱力には定評が有り、新鋭アーティストとして頭角を表す。
029 REPRESENT BRAMBLE CASTLE

 Pecchini (Visual Director)

カイキゲッショクに欠かせない映像ミュージック・ビデオ。
この音楽集団の最終的なOUT PUTを担う10人目のメンバー
ペチー二の園田賢次監督。日本のHIPHOPの映像世界を築き上げた第一人者。
これまでに手掛けた作品は[ZEEBRA][キングギドラ][OZROSAURUS][ライムスター][PUSHIN]から[EXILE][GLAY][J]やK-POP[チャン・グンソク]までと幅広く残して来た。映画[凶器の桜](主演 窪塚洋介)でも絶大なる支持を得た。